C1入門未解放
はじめてのAI相棒
黒い画面に1行打つだけで、AIは「答える箱」から「机の隣で手を動かす相棒」に変わる
受講後にできること:AIの正体(続きを予測する機械)と、堂々とウソをつく瞬間の見分け方を体で覚え、ターミナルで `claude` を起動して「読む・作る・調べる」の3動作を自分の手で完走できるようになる。許可プロンプト(Yes/No確認)を怖がらずに判断する基準、「誰に・何を・どんな長さ・どんな雰囲気で」の4点フレームと「役割→お願い→条件→例」の4段テンプレ、そして主婦・会社員・学生の属性別にそのまま貼れる「お願いテンプレ10本」を持ち帰る。仕上げのCapstoneでは、散らかったダウンロードフォルダを『調べるだけ→報告→自分で承認→ゴミ箱へ』の安全な型でAIに整理させ、「AIに任せる/自分で握る」の線引き(4D)を実地で体験する。全16レッスン、コピペ可能ブロック付き。
全16レッスン・4章
ご購入で、全10コースが一度に解放されます
発売記念・先着100名は ¥15,000(以降 定価 ¥29,800)。買い切りで、このコースを含む全10コースがすべて読めます。
カリキュラム
01
AIの正体を知る
- 1AIは魔法の箱ではなく「続きを上手に予測する相棒」
- 2AIが堂々とウソをつく瞬間(ハルシネーション)の見分け方
- 3数字・日付・名前だけは自分で確かめる — 照合チェックリスト配布
- 4チャット/一緒に作業/自動で任せる — AIとの3つの距離感
02
黒い画面で最初の対話
- 5黒い画面(ターミナル)は怖くない — 文字で命令する窓口
- 6claude と打って、AIとの初対面の会話をしてみる
- 7読む・作る・調べるの3動作と、許可を求められたときの答え方
- 8最初の1週間で本当に詰まるところTOP5と、その場での直し方
03
頼み方の技術
- 9「いい感じに」をやめて「誰に・何を・どんな長さ・どんな雰囲気で」
- 10「役割→お願い→条件→例」の4段テンプレをマネる
- 11「迷ったら質問して」の一文が、作り直しを1回分減らす
- 12コピペで今日から使える「お願いテンプレ10本」(主婦・会社員・学生別)
04
任せ方と責任 — 4Dの入口
- 13下書きは任せる、お金と人間関係は自分で握る
- 144Dの全体地図と、最後のD『最終責任は人間にある』
- 15AIに入れてはいけない情報 — パスワードと他人の個人情報
- 16Capstone: ダウンロードフォルダの大掃除をAIに任せてみる(調べるだけ→承認→ゴミ箱)