C3中級未解放
寝てる間に働く自動化コース
朝起きたら仕事が終わっている、を自分でつくる。
受講後にできること:毎朝ニュースをPDFと音声で届ける配信、7つの情報源を巡回する研究員、繰り返し作業の手順書化など、『放っておける自動化』を組めるようになります。リンク切れの直し方など実務のつまずきも、私の実例で先に学べます。
全15レッスン・4章
ご購入で、全6コースが一度に解放されます
発売記念・先着100名は ¥15,000(以降 定価 ¥29,800)。買い切りで、このコースを含む全6コースがすべて読めます。
カリキュラム
01
1冊の指示書からシステムを生む『指示書ファースト』
- 1作りたいものを先にMarkdownの設計書にまとめる
- 2設計書を渡してAIに一気に構築させる進め方
- 3思いつき指示より速く・崩れにくい理由
- 4指示書テンプレを使い回す
02
毎朝の自動配信(PDF+音声)をつくる
- 5RSS(ニュース・ポッドキャストの更新)を自動収集する
- 6AIで日本語に整え、雑誌風PDFと読み上げ音声を生成
- 7死んでいたRSSの直し方(ID逆引きで自力修復)
- 8決まった時刻に自動で届ける(スケジューラ入門)
03
寝ている間の『24時間AI研究員』
- 97つの情報源を毎時巡回して重要度を判定させる
- 10日本語5行に要約してメモに貯め続ける
- 11SQLiteで重複を完全に弾く設計
- 12Macのスケジューラで常駐させる基本
04
繰り返し作業を手順書(スキル)に変える
- 13『議事録→やることリスト』を毎回同じ品質で再現
- 14ふだんの言葉で書いたメモが手順書になる
- 15手順書が増えるほど作業がストック資産になる