C4初中級未解放
AIで価値を売るマネタイズ設計
原価ほぼゼロの構造を組んでから、最初の5,000円を取りに行く。応募文から検収まで、実物テンプレと実録2本つき。
受講後にできること:AI副業の原価構造を「定額プランのレート制限」まで含めて正直に設計できるようになる。クラウドソーシングの応募文(実績なし版/あり版)・プロフィール文・手数料込みの手取り計算・月額契約の取り決め項目・料金表3段の記入例まで、コピペで使えるテンプレ一式を配布。さらに写真498枚の納品案件と受注額7万円の映像案件、2本の実録で「受注→中間確認→検収→納品」の実務を追体験する。補助金営業の法的地雷(社労士の独占業務・キャッシュバック禁止)の回避も学ぶ。収益を保証するものではなく成果には個人差があるが、「最初の5,000円」までの道筋を実物つきで示す。
全17レッスン・4章
ご購入で、全10コースが一度に解放されます
発売記念・先着100名は ¥15,000(以降 定価 ¥29,800)。買い切りで、このコースを含む全10コースがすべて読めます。
カリキュラム
01
原価を最小化する
- 1定額プラン1枠で原価を固定する — ただし『使い放題』ではない
- 2有料サービスを足す前に、定額枠とMac標準機能で置き換える
- 3固定費を『最初の1社で黒字』ラインまで削る
- 4いくら売るかより、いくら残るか — 粗利で考える
02
最初の5,000円を取る
- 5小型案件を探して、選んで、応募文を書く
- 61案件5,000〜30,000円の現実 — 手数料と手取りまで計算する
- 7小さなツール3本で月2万円の土台を作る
- 8先に自分用を作る — 動くものが、しゃべらなくても営業してくれる
- 9実録: 写真498枚を『客が選べる形』にして納品した話
- 10実録: 受注額7万円の映像案件 — 受注から納品までの全記録
03
収入を積み上げる
- 11単発を『毎月いくら』に変える — 小さなサブスクの作り方
- 12張り付かない設計 — 自動で作って、人が確認して、送る
- 13作業ログがそのまま商品になる — ストック収入の仕込み方
04
中小企業へのAI導入で高単価を狙う
- 14中小企業の『面倒な事務』をAIにつなぐ — MCPという差し込み口
- 15初期費用+月額の2階建てで料金を組む
- 16補助金・助成金の使い方と、絶対に踏んではいけない地雷
- 17技術より経験が壁になる — 現場を知っている人の強み