舞台裏 — この学校はこうやってAIで作った
あなたが今読んでいるこの学校そのものを、LP・決済・セキュリティ・集客まで、ほぼ全部AIで作りました。うまくいったことも、事故ったことも、数字で正直に開きます。
受講後にできること:『この学校』という商品そのものが、たった1人・約2週間・Claude Codeで、LP(セールスページ)から決済・セキュリティ点検・SNS集客まで作られた——その全記録を舞台裏として公開する7本。①どこまでAIに任せられて、どこで人(著者)が判断したかの地図と、AIの一括置換が『Apple Podcast』まで壊した事故 ②会員データベースを持たず、Stripe+署名クッキーだけで買い切りを売る『レジは借りて鍵は自分の金庫』の考え方(本番キー差し替えだけでGo-liveに圧縮) ③どこで売るかをAIに9軸で比較調査させ『noteは情報商材禁止で売上没収リスク』という落とし穴を掴んだ実額比較(¥15,000の手取り: note約12,555円/独自約14,460円) ④Stripe本番審査・改正割販法アンケートという役所的フォームをAIに根拠付きで下書きさせる型 ⑤課金サイトで一番怖い『払ってないのに使える/他人のメールでタダ見』をAIに監査+実弾ペンテストさせ、唯一の穴(メール入力だけで解放)をマジックリンクで塞いだ物語 ⑥AIっぽさを消すデザイン発注ブリーフと『架空の3人』批評ループ ⑦投稿30本・少額広告・景表法の敵対的チェックまでAIと作るGTM。各レッスンに、読者が自分でも同じことをAIに頼めるコピペ可能なプロンプトを配布。透明性そのものを信頼の装置にする章。収益を保証するものではなく成果には個人差がある。
発売記念・先着100名は ¥15,000(以降 定価 ¥29,800)。買い切りで、このコースを含む全10コースがすべて読めます。
カリキュラム
この学校の作り方
- 1この学校自体、AIに作らせました — どこまで任せて、どこで自分が要ったか
- 2決済を自分で持たない — 『レジは借りて、鍵は自分の金庫』の考え方
- 3どこで売るか、をAIに調べさせて決めた — noteの『売上没収』という落とし穴
- 4面倒な申請書類は、AIに下書きさせる — 決済審査と役所的フォームの攻略
品質と集客の舞台裏
- 5売り物を守る — AIに『攻撃者になって穴を探して』と頼んだ日
- 6AIっぽさを消す — 発注ブリーフと『架空の3人』に読ませる批評ループ
- 7SNSで売る仕込みも、AIと作った — 投稿30本・少額広告・景表法チェックまで